シャンデリア 1灯・2灯

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※セットの商品以外は、金具のみ、シェード1点のみの単品販売も可能です。


ホールランプ G2873¥320,000−(セット)

H800 W400

イギリス 1920年代頃
優雅な曲線が美しいアールヌーボーデザイン。
元々はガス灯だったものを電気用に加工しています。
アヤメの模様が入ったバセリンガラスは迫力のある大きさです。
ホールランプ G4101 ¥230,000−(セット) 

H770 W260 D240
 
イギリス 1920年代頃
こちらも玄関ホールなど、天井の高いスペースで
ガス灯として使われていた照明です。
バセリンガラスの優しい色合いが魅力的。
真鍮のベース G5629¥39,000−
ガラスシェード G5630¥56,000−

全体 H555 
シェード H135  W155 
 
どちらもイギリス 1900年代頃
ガス灯として使われていたもの。
金具のチェーン部分を引いて、ON、OFFしていました。
口金の所に陶器のパーツがあるのも珍しい。
シェードはサンドブラスト。淡い赤色と繊細な模様が上品。
天使のベース   G2780¥98,000−
バセリンシェード  E7413¥70,000−
 
全体 H350
天使全長 280
シェード W110

どちらもイギリス 1930年代頃


天使のランプベースに小ぶりのバセリンシェードの組み合わせ。
形も可憐でかわいらしい。

さほど目立ちませんが、シェードはへりに一か所
チップがあります。
フェアリーのベース E2910¥158,000−
ガラスシェード    G2047¥58,000−

全体 H330
ベース全長 330
シェード H70 W140

ベース イギリス
シェード フランス1930年代頃
トンボのような羽が付いた妖精のランプベース。
大きめサイズで優しい顔立ちです。
合わせた小ぶりのシェードはラスター加工されたもので
表面に油膜がはったような虹色の輝きが見られます。
天使のベース G0228¥68,000‐
ガラスシェード E8869¥60,000−

全体 H280
ベース全長 240
シェード H90 W140

イギリス 1930年代頃
精悍な顔つきの天使のベース。
小さくてかわいらしい羽が付いています。
シェードは青みがかった乳白色が美しいオパールセント。
小さめサイズです。
フェアリーの2灯照明 E8349¥248,000−(セット)

全体 H650 W330 D350

フランス 1920年代頃
楽しげな可愛らしい表情が魅力的。
植物モチーフの吊り金具も雰囲気のあるデザインに。
スモークガラスのシェードも良いバランスです。
妖精の2灯照明金具 E9349¥260,000‐
バセリンシェード    G2111・2112 各¥75,000×2

全体 H230(鎖除く) W570
シェード H95 W165

どちらもフランス 1930年代頃
フェアリーのベースは小顔のすっきりとした顔つき。
足元の球や、背中のリボンのデザインも良いアクセント。
シェードはウランの含有量が多いようで、
外に出すと紫外線に反応して蛍光緑に色が変化しました。
室内では左の画像のようなクリーム色。
この変化もバセリンガラスの魅力です。
2灯照明金具   G3415¥168,000−
バセリンシェード G3416¥136,000(2個セット)

全体 H580 W580
バセリンシェード H100 W115

どちらもフランス 1930年代頃
シンプルな形ですが、細部に繊細な装飾が施され
豪華な佇まい。
両アーチの根元には羊の顔のレリーフがあります。
シェードは花が咲いたような、ふっくらとしたライン。
バランスの良い組み合わせです。
2灯照明金具  G3916¥68,000−
ガラスシェード G5648 各¥18,000×2

全体H420 W500
シェード H100 W145

ベース イギリス 1930年代頃
シェード フランス 1960年代頃
真鍮のベースは華奢で小さめサイズ。
シンプルなデザインなので、どんなシェードでも合わせやすい。
画像では、フリルが華やかなスモークガラスと
組み合わせてみました。
2灯照明金具  G1763  ¥85,000−
ガラスシェード G1941・1942 各¥59,000×2

全体 H― W―
シェード H105 W160

ベース イギリス
シェード フランス どちらも1930年代頃
滑車と重りが付いて、上下に高さを変えられる優れもの。
ダイニングテーブルの上の照明として使われていました。
淡いグリーンが爽やかなシェードは
花の模様が入った型ガラス。
2灯照明金具  G1113¥89,000−
ガラスシェード G4736・4737 各¥50,000×2

全体 H890 W640(画像の状態で)
シェード H100 W160

ベース イギリス
シェード フランス どちらも1930年代頃
こちらも上下に稼働するタイプ。
シンプルな金具のデザインがおしゃれです。
シェードは細かい氷を吹き付けたような面白い質感。
動きのある形に、クリアな緑で爽やかな印象です。
陶器のベース G1339¥38,000−
ガラスシェード E7816¥55,000−

全体 H560(画像の状態で)
シェード H60 W245

ベース イギリス
シェード フランス どちらも1930年代頃
こちらは可動式で陶器のタイプ。
ダイニングだけでなく、キッチンの作業台の上などでも
使われていたと思われます。
素朴で温かみのある雰囲気。
シェードは「寒色系」のページにも掲載した、
ミルクガラスのお皿型。
縁がグリーンの珍しいタイプです。

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